tomoさんの趣味悠々

リコーダー、ハンドベル、水彩画など
いろいろ楽しませていただいていることのおすそ分け

音楽用語について (1)

楽譜を見るたびに出会う音楽用語ですが、そのほとんどがイタリア語です。

ただ、1700年代の初めまで、楽譜にはただ音符が並び、バッハとかバロック時代の譜面には音楽用語はなく、音楽用語が登場するのは18世紀中期以降、ようやくモーツァルト当たりの時代になってからだそうです。

現在でも音楽用語のほとんどがイタリア語である理由は、それらの用語が登場した時代はイタリアがヨーロッパの文化全般にわたる中心的存在だったからで、この時期に印刷技術も進んで、楽譜が世の中に出回るようになったということです。

さて、いまはほとんどの譜面でみる音楽用語も、辞典などに載っているのと元々のイタリア語では意味が違うという話をずいぶん前から聞いたことがありましたが、10年ほど前に下の本を見つけて、ときどき読んでいます。

「これで納得!よくわかる音楽用語のはなし―イタリアの日常会話から学ぶ」
 関 孝弘、ラーゴ・マリアンジェラ (お2人はご夫婦です) 全音楽譜出版社


               音楽用語辞書


本を買った当初はぱらぱらと読みたいところを読んで、「ふーん」と納得したりしていたのですが、いまでもリコーダーを吹くときに楽譜の初めに書かれている速さや表情を表す文字や記号をみて、例えば Largo と Adagio がどう違うのかとか、もひとつピンと来ず、戸惑うこともあります。

そこで、この本からよく見る用語をひろって、抜粋、要約を書いてここに載せておけば、自分でも読み返しやすいかなと思い、シリーズものとして書いてみようと思います。

本の構成にしたがって、おおまかに、次のようなくくりを考えていますが、取り上げる順はランダムになると思います。

(1) 速度について
    Allegro/Presto
    Largo/Adagio
    Andante/Moderato など
(2) 表情について
    Vivace、Grave、Grazioso など
(3) 奏法について
    Fermata、Legato、Marcato、Portamento など
(4) 音量について
    Crescendo/Decrescendo、Diminuendo、Sforzato など


 

(tomo)
           

舞曲について (1)

以前にいたグループでは、フーガの技法などに代表されるような、各パートが独立して動く(といってもテーマを受け渡したり、やり取りはあるわけですが)曲を多くやってきました。


今いるグループでも、各パート1人の曲が多いので、やはり各パートが独立して動く曲を多く演奏します。

その一方で、メンバーは個人の技量は相当あるのに縦の線がそろわなかったり、曲の最後の音が大きすぎたり、あまりきれいでないことが結構あって、もったいないなぁ、と感じることも時折あります。(勝手なこと言ってごめんなさい (^^ゞ )
縦の線をそろえ、和音をきれいに響かせる練習を少しやれば、一段階、飛躍できるような気がします。

で、「縦の線をそろえ、和音をきれいに響かせる」にはどういう曲や練習をやればいいかと明日香先生にお尋ねしたことがありますが、それなら「舞曲」をやるのがいいだろう、と言われました。

ただ、舞曲といっても、それをどういう風に吹くのがいいのか、タイトルだけではわからないことも多いので、1年ほど前かな、この本を買いました。絶版になっていて手に入りにくかったのを何とか入手したのですが、この本、やはりダンスのことがメインで、実際の演奏の参考にするにはむずかしかったのです。

ダンスから音楽の表現を学ぼう―バロック舞曲へのアプローチ
浜中 康子 ()  音楽之友社 (1997/03)

            舞曲5 


やはり、実際の踊りを体感しないとわからないことも多いと感じました。
いずれ舞曲自体の体験セミナーみたいなのがあれば行ってみたいなとも思いますが、とりあえずは、ネットから検索して、それぞれの舞曲がどういうものなのかを調べてみようと思いました。
ネットだと、何分の何拍子とか、由来とかの情報が多くて、どのように演奏するかはほとんど何もわからないかもしれませんが、それをたたき台にして、その後わかったことがあれば追加していけばいいかなと思っています。

というわけで、「舞曲について」も何回か続けて書いてみようと思います。
ネットで調べたもののつぎはぎになるので、適切な解説にならない場合も多くなると思いますが、そのあたりはご容赦ください。また、「音楽用語」シリーズ以上に、何もコメントできないものが多くなって、途中で立ち消え (^_^; の可能性もあると思いますが、つまらないときは読み飛ばしておいてください。


 

tomo


演奏会を開きましょう! (3) 会場探し

会場探し(場所、予約開始時期、座席数、費用、音響、舞台の広さなど)
演奏会あるいは発表会を開くときに、やろうという意思決定以外で一番早くやらなければならないことが、会場の予約ではないでしょうか。
演奏会場の選択時の検討項目としては、場所、予約開始時期、座席数、費用、音響、舞台の広さなどがあげられます。

〔場所〕
アマチュアグループなら、やはりメンバーのお知り合いが一番の聴衆となるので、会場も、地元がいいかある程度広域から聴衆が集まりやすいところがいいかは、自分のグループの人たちの住んでおられる地域がご近所なのか、広い範囲から集まっておられるかなどによるでしょう。

〔予約開始時期〕
大きな会場でやるときほど予約時期は早くなります。大きな会場だと最近は1年半前から予約開始です。
市民会館とかの中規模施設でも1年前くらいか短くて半年前からです。公民館クラスでも数ヶ月前からというところが多いのではないでしょうか。
公民館とかなら、ある程度演奏できる曲数が増えてから予約しても間に合うかもしれませんが、市民会館あたりでやるなら、演奏プログラムとかを決める前に、まず予約!ということになります。

〔座席数〕
リコーダーの演奏会ですから、あまり大きすぎると聞こえない可能性もあるので、グループの構成人数との兼ね合いでしょうか。メンバーが20人を超えるリコーダーオーケストラなら会場の席数は200500人くらいかな?
メンバーが5人なら、席数は50200人くらいまでの規模の会場が適当でしょうか。ただ、出演者の人数以外に、どれくらいの聴衆に来ていただけるかも重要。
閑散とした会場というのもさびしいので (^_^; 席数の3分の2くらい埋まっていれば、盛会に見えると思います。

〔費用〕
公民館などの小さな公共施設なら、午前リハーサル、午後本番というように2コマ借りて1万円~3万円まででしょうか。リハーサルは別の場所でやって、本番のみ会場を借りるなら1万円で済むかもしれません。
よくリコーダーコンサートが開かれるキリスト教会などをお借りするとしたら、午前、午後で3万~5万円というのが多いかもしれません。

公共施設でこじんまりするとしても、付帯設備(舞台のいすとか譜面台とか、もろもろ)も合わせて5万くらいまで考えておいた方がいいでしょう。私営のスタジオや小さなホールを借りるなら、10万円くらいまで。

もっと広い数百人規模だと、使用料は10万~20万円、最も高いところでは、使用料35万円、付帯設備使用料を合わせると、午前・午後で50万円くらいのところもあります。
費用については、立地、座席数、知名度などで変わりますので、ご自分のグループの人数、演奏曲の傾向などとの兼ね合いで考えることになると思います。

また、会場選択の直接の材料ではないかもしれませんが、費用の支払い時期にも注意が必要です。
予約時に半金、使用日ヵ月前に残り半金、付帯設備使用料は演奏会終了後精算など、会場によって支払い時期が違うので、お金の準備もそれに合わせる必要があります。
それと、会場費以外に、パンフレットなどを印刷するのか手作りするか、会場を花などで飾りつけるのかなどによっても費用が増えてくるため、このあたりも含めて総額として考えておく必要があります。

〔音響〕
音響を一番に考えたいという方もおられるかもしれませんが、小規模の施設ではあまり贅沢はいえません。
会場の事務所の方に、リコーダーで何人での演奏だけど、この会場ではどんな感じでしょうかなど、いろいろお話ししてみたり、ちょっと音を出させてもらうなどすれば、大まかな感じはわかります。
万全を期したいなら、その候補会場での他の演奏会を聴きに行ってみるのも一法です。
リコーダーの演奏会なら最も状況がわかります。

もうひとつは、費用が比較的安い場所なら、リハーサルやお試しで借りて、演奏してみるということもできるかもしれません。

〔舞台の広さ〕
演奏する場所と聴衆の席が同じ平場ならばあまり気にする必要はありませんが、大人数のグループでは舞台の広さも要注意。
逆に少人数だと、平場の会場の方が、聴衆との親近感や臨場感も出ていいかもしれません。

さて、ご自分達の演奏会のイメージがわいてきたでしょうか。
ホール探しについては、次のようなサイトがあります。地域、座席数等での検索もできるので、色々な条件で探すことができると思います。ただ、教会は出てなかったかも。
関東近辺の検索サイトが多くて済みません。

皆さんもお探しになって、いい検索サイトがあれば教えて頂けると幸いです。


 

劇場検索・ホール検索・会館検索(ホームメイト)  http://www.homemate-research-hall.com/

全国音楽ホール  http://tuhan-shop.net/classic/horu/ongaku-horu.html


コンサート会場座席表リンク集  http://www.zaseki.jp/
 

厳選サイト 演奏会会場 首都圏  http://www.so-bitte.info/link/special/specl_hall_metro_01.htm

 

首都圏の音楽ホール   http://www2b.biglobe.ne.jp/kondo/ongaku/hall-shutoken.htm

 

都内近郊の中・小コンサートホール等 http://raumusik.jimdo.com/

 

東京近郊音楽ホール一覧(席数順) http://home.u05.itscom.net/soujutei/hall.htm

 

都内 ホール http://www.zapmeta.jp/ws?q=%E9%83%BD%E5%86%85%20%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB&asid=zm_jp_gc4_05&mt=b&nw=g&de=c&ap=1o2

 

会場候補(2)~サロンコンサート会場 http://homepage3.nifty.com/ayanekai/5_1.htm


 

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演奏会を開きましょう! (2) 演奏会予行演習

演奏会予行演習(地域の文化祭などに参加)

「演奏会を開きましょう!」の第1回目は、予行演習のように、とりあえず人前で演奏する機会を作ろうということです。
グループの単独演奏会を開くには、演奏に関すること以外の準備に相当な手間がかかりますが、その部分は何もしないか他の人に任せて、まず人前で演奏することだけやってしまおうと。

(a)
 いつも行きつけの喫茶店とかを、すいている時間帯に1時間だけ貸切りにできないか聞いてみませんか。
メンバーのほんとの身内だけのお楽しみ会あるいは発表会。特別何も準備せず、15分でも30分でも演奏して、身内の聴衆はその間コーヒーでも飲んでくつろぐ。ミニサロン?ってどんなのか知らないけど、そういう感じでできるといいかもしれません。

(b)
 いつも練習している公民館その他の施設で、春とか秋に地域の文化祭などをやっていないかたずねてみてください。
リコーダーのグループで、発表の場があれば参加してみたいと考えていると相談すれば、その施設だけでなく、同じ市内や区の施設も含めて紹介してくれるのではないでしょうか。こんな場を見つけて参加しているグループは比較的多いかもしれません。
このような文化祭などでは、複数のグループが集まってイベントを構成しているので、一つのグループの持ち時間は15分~長くて30分程度で、発表する曲数もそれほど多くなく、最初に人前に出るには比較的負担が少ないのではないでしょうか。

人前で演奏することは、いくら短くても目標ができて練習に力が入り、自分達だけで練習して楽しんでいるよりも、確実にステップアップできる機会になると思います。
まずは、身近な場所で、チャレンジしてみては?!


 

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演奏会を開きましょう! (1)

演奏会や発表会ができないかと考えている方も多いと思います。
でも、どんなことを準備すればいいのか、何から手をつけていいのかがわからなくて、やりたいねぇって言っているところで止まっている方も結構おられるのではないでしょうか。

そこで、以前の経験から、演奏会までにはこんなことを準備しないといけないかな、ということを書いてみようかと思います。

地域の公民館などで開催される文化祭への参加に始まって、公民館を使った20~30分くらいのミニコンサートから、大きな会場を使った2時間近い演奏会まで、それぞれ準備することは違うかもしれませんが、参考ということで、楽しみとして、あるいは必要なところだけ読んでいただければと思います。
大胆にも、何回かに分けて書こうかなと思っています。(^_^;

小さなグループだと、先生がおられれば、その先生がすべてをアレンジしてくださることも多いでしょうが、そういうときでも、先生はこういうことをやっていただいているんだということで、いくらかでもお手伝いできるといいですね。

初回としては、どんな準備が必要か、その項目について、まず書きました。
それぞれの詳細は、今後分けて書いていきます。

(1)
 演奏会予行演習(地域の文化祭などに参加)
(2)
 会場探し(場所、席数、費用、音響、予約開始時期など)
(3)
 演奏時間・曲数、プログラムの方針
(4)
 演奏会までの作業スケジュール、必要な係は?
(5)
 役割について(必要な役割とその内容)、役割分担決定
(6)
 費用の調達(月会費からの積立て、演奏会参加費徴収など)
(7)
 広報について(チラシ・チケット・パンフレットの原稿作成・印刷、
   案内状・招待状文案、案内状リスト、
   楽器店へのチラシ配布、知人へのチラシ配布、メールでの案内)
(8)
 具体的なプログラム・演奏時間、ホールとの打合せ、著作権のこと
(9)
 当日のためのその他の準備(受付、衣装、食事、アンケート、
   写真・記念撮影、お手伝い・お礼、花束など)
(10)
 その他


 

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