tomoさんの趣味悠々

リコーダー、ハンドベル、水彩画など
いろいろ楽しませていただいていることのおすそ分け

録音

プラセボ のこの曲も聴いてください

リコーダー アンサンブル プラセボ で昨年12月に演奏しました
G. F. Handel Concert YouTube にアップしましたので、お知らせします。


先日ご紹介しました John Hawkesの組曲に比べれば、できは劣るかもしれません。

途中つんのめっているところも散見されますが、9本のリコーダーとしては厚みを感じられるところもありますので、あえて聴いていただこうかと。

編成はATTBが各2本と、Contrabass です。

Tutti の部分ではATTB 2組で、Solo部分ではATTB 1組で演奏しています。


G. F. Handel

   Concert  C-dur                 (編成 : ATTB×2 + Contrabass

          Ouverture / Allegro ma non troppo 

          Lento
          A tempo ordinario

          All a breve
          Menuet






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


先日紹介させていただいた John Hawkes の曲のURLも再掲します。

併せて聴いていただけるとうれしいです。


John Hawkes

   Suite                          (編成 : SATTB

          Prelude

          Giocoso

          Andante Semplice

          March

          Andante Cantabile

          Finale




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(tomo)

リコーダーアンサンブル プラセボ を聴いてください

私の参加しているリコーダーのグループ  “リコーダー アンサンブル プラセボ”で昨年12月に演奏した John Hawkes の曲をYouTube にアップしましたので、聴いていただけるとうれしいです。

現在、プラセボはプロの先生のご指導は受けていません。

それでもリーダーの的確な指導のおかげで、まずまずいい演奏ができるようになってきたかな、と思っています。

リハーサルの録音なので、背景の雑音がうるさい部分もありますが、ご容赦ください。

録音だけで画像はありません。

現在YouTubeでこの曲をリコーダーで演奏しているものは見当たりませんでした。




John Hawkes

   Suite                          (編成 : SATTB)

          Prelude

          Giocoso

          Andante Semplice

          March

          Andante Cantabile

          Finale



https://www.youtube.com/watch?v=4ULzoQIVi_Q




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(tomo
 


 


 


 

録音してますか? シャドーフィンガリング?の勧め

みなさん、リコーダーアンサンブルの練習や、個人レッスンの録音をされていますか?

私が録音するようになったのは、もう15年近く前に初めてリコオケに参加させてもらったときのことでした。
始めてから半年くらい経って、あと2ヵ月あまりで演奏会だというときに、演奏曲20曲(20楽章)くらいのうち、10曲はちゃんと吹けてもあとはへろへろという感じ。これはまずいっ!と、当時MDを購入して練習を録音し、毎日の通勤時間に聴きながら譜面を広げて指をパタパタ。
それから2ヵ月は毎日行き帰りに1時間くらいずつ、そうしていました。その甲斐あって、演奏会ではまずまず問題なく演奏することができるようになりました。

そういう経験をして、練習時間がなかなか確保できないサラリーマンにとっては、聴いて眺めて指パタパタ(
" シャドーフィンガリング " と命名したい )は、結構いい練習になると思っています。
もちろん毎日でもほんとに音を出せるなら、それに勝るものはないでしょうけど。
アンサンブルでも個人レッスンでも、レッスン時間だけ先生に教えていただいているよりも、録音を聴いて繰り返しレッスンを受け続けることになるので、大事なところも頭に入って、きっと上達しやすいと思います。

録音機は足元あるいはすぐそばに置いたり、離れた場所に置いたり。
足元におけば自分の音が一番大きく聞こえるので、自分がどういう吹き方をしているか、どういう音色を出しているかがわかりやすく、反省の材料にもなりやすいようです。
離れた場所に置くと、アンサンブル全体のバランスなどもわかりやすいかもしれませんね。
 
録音には15年前はステレオマイク内蔵型のMDを使っていました。ここ10年近くは、写真の音楽用のPCM録音もできるICレコーダーを使っています。
Micro SD
を追加で入れることで、MP3録音であれば媒体を変えることなく130時間近く録音できるので重宝しています。

携帯よりも軽い70g! いつも持ち歩いて、繰り返し聴けるので助かります。

 


 ICレコーダー1 ICレコーダー2


 

tomo



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