tomoさんの趣味悠々

リコーダー、ハンドベル、水彩画など
いろいろ楽しませていただいていることのおすそ分け

面接授業

放送大学 単位認定試験と新学期の授業選択

ここ2週間、放送大学の単位認定試験があり、ブログもちょっとおあずけという感じで更新できませんでした。
今期の試験は3科目だったのですが、先日も書いたように、通りそうに思えるほど時間をかけられそうになかった「日本古代中世史」は試験をパスしました (^_^;


他の2科目太陽系の科学('14)、市民生活と裁判('12)は、きっと大丈夫でしょう。

これまでの受講状況と、次期に受けたいと思っている科目を書いてみました。


【2015 放送授業】
   西洋音楽史
   基礎看護学


【2015 面接授業】
   患者を支えるケアについて考える / 大宮学習センター

   科学とニセ科学を考える       / 文京学習センター



【2016 放送授業】

   太陽系の科学('14)

   市民生活と裁判('12)

 

  ( 日本古代中世史('11) 中間課題提出するも試験受けず )

 

【2016 面接授業】 
ピンクのところは前に書いた記事へのリンクです。
◎はとても面白かった授業です。


   宇宙の中の惑星・地球・生命 / 文京学習センター

◎  西洋美術史二千年       / 多摩学習センター SABA彩子
      SABA彩子先生は、とても「さばさば」した先生です (^^ゞ
      授業では何度も意見や発言を求められますが、活気があって、
      講義の注目すべきところもわかりやすく、また受けてみたいと
      思わせるものでした。
      次期、先生の授業が2つあるのですが残念ながら日程合わず。
 

◎  バレエへの招待         / 足立学習センター 

   音楽を学び直そう        / 千葉学習センター

 

  ( 鉄道民営化と安全規制 / 大宮学習センター 欠席 )


 

 

【2017 放送授業】

   はじめての気象学('15)

 

【2017 面接授業】

   パトロンと美術館コレクション   / 文京学習センター

   バロックダンスと舞曲への誘い / 千葉学習センター 浜中康子
      浜中先生はこの分野の日本での第一人者。
      リコーダーでバロック音楽を演奏している私には、
      ずっと前から受けたいと思い続けていた授業です。
      4回に分かれているので受けにくいのですが、今受けないと、
      とても踊ることなんかできなくなりそうなので、思い切って、、、


   近代日本版画(1)         / 多摩学習センター

   作って学ぶ化粧品          / 足立学習センター


   受けたいが日程が合わず(いずれ受講したい)

     キリスト教美術を読み解く   / 文京 SABA彩子

     美術作品で知る聖書の世界  / 多摩 SABA彩子


こうやって見ると、面接授業は結構遠くまで出かけています。
大宮学習センターがずっと近いのですが、私の受けてみたいという講義があまりないので、残念です。

tomo

音楽を学びなおそう (1)  (放送大学面接授業)

今回は、幕張の千葉学習センターまで出かけてきました。

小学校の音楽教科書を読みなおすことによって、楽3大コンプレックスの原因と克服方法を見つけようというテーマです。

以下は、放送大学のシラバスからの引用です。 今回は第1回~4回までの分の授業でした。

【授業内容】

一般的に音楽へのコンプレックス感の3大要素は、「楽譜が読めない」「楽器が弾けない」「歌が上手く歌えない」でしょう。
しかし、音楽は幼児教育の場から始まり、小学校・中学校を通してずっと触れているのです。
この授業では音楽教育上重要と言われる、小学校のどの学年でどのような音楽に出会い、どのようなことを学び活動しているのかについて知り、皆さんと音楽の学び直します。


【授業テーマ】

 

第1回 オリエンテーション~6年間の音楽学習を概観する
第2回 どのようにして楽譜が読めるようになっていくのか

第3回 どのような楽典を学ぶのか
第4回 どのような歌を歌うのか


第5回 どのような楽器を演奏、合奏するのか
第6回 どのような音楽を鑑賞しているのか

第7回 どのように創作活動をしているのか
第8回 音楽会を企画してみよう


【受講者が当日用意するもの】
ソプラノリコーダー(全員)、鍵盤ハーモニカ(任意)、鉛筆(2B以上)、五線ノート(五線紙)、消しゴム



Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。Oo。


音楽の教科書はオールカラーで豪華なもの。現在は大体2社が作成している(1社減った)。

書籍代はとても安いらしく(下図の教科書6冊を1300円弱で購入した)、税金からの補助が相当あるとのこと。

 

BlogPaint



どのように楽譜が読めるようになるか : 低学年では、楽譜自体を「読む」ことは少ない。音よりもリズムについて先に学ぶ。リズム譜を並べ替えて手を打ち、種々のリズムの変化になれる。リズム譜の入れ替えは、そのまま作曲につながっていく事項である。
低学年では、タンバリンや鈴などの打楽器が大活躍する。

音の高さはト音記号、ヘ音記号の楽譜に全音符をひとつ書いた紙を提示して音当てをする形で練習した。私自身、ヘ音記号にいつ出会ったかは記憶になく、40歳を過ぎてリコーダーオーケストラに入りバスリコーダーを吹くようになった時点で、ト音記号との3度違いに結構苦労したように思う。しかし小学校でヘ音記号も練習するのだと驚いた。一般的には、それ以降に触れる機会がないので忘れてしまうということかも。

 

楽典 : 音符・休符の長さ・記号、ブレス記号、強弱記号、♯、♭、繰り返し記号などを6年間で少しずつ増やしながら覚えていく。6年生までに学ぶ楽典で、楽譜に書かれている大体のことは出てくる。

 

歌 : 鍵盤ハーモニカ(ピアニカ)の先導で、全員が斉唱。年配者が多かったこともあって、キーを下げてくれる場面が多かったようです。
無理に楽譜の音程に合わせる必要はなく、音程を上げ下げして自分に最も合った音域で歌えばよいと。

リコーダーは、今回は説明のみで、実際の演奏は次回。 プラスチックのガークライン(クライネソプラニーノ)~テナーリコーダーまで見せておられた。

先生からの質問として、「リコーダで大きな音を出すのはどうするか」というのがあり、私は演奏の仕方について「大きくしたい音は音符の長さいっぱいに、小さくしたい音は短めに吹く」と答えたが、一笑に付された。 (^_^;

リコーダーは音量が変えられないので、「本数を増やす」が正解だそうです。 ひねった?答えで笑わせたかったんでしょうね。

バロックのころにも本数を増やして演奏したらしいとのこと。

確かに編成はいろいろありますが、ヨーロッパでは今でも1パート1本のアンサンブルが基本なので、音量を増やすために編成を大きくするというのはそれほどなかったのではないかと思うけど。 声部を増やそうとした結果、編成が大きくなったということじゃないのかな。

日本では数十名のリコーダーオーケストラが結構ありますが、ヨーロッパではほとんどないようですから。

先生自身、リコーダーに特に詳しそうでもなかったので、リコーダーを吹くときに、ダイナミクスに気を使ってはいないのかも。

次回は少し演奏もするようなので、またお話ししてみたいと思います。

tomo

バロックダンスと放送大学

このブログで、バロックダンスのDVDの紹介を2つ書いていますが、そこに出てくるバロックダンスの第一人者 浜中康子先生のダンス実習を受けられる授業が、放送大学の面接授業(スクーリング)にあるのです。

 

土曜日、日曜日で4日間、約一月かかります。

14時~17時くらいまでなので、3時間×4日間です。

受講する方としては日数が少ない方が受けやすいのですが、ダンス実習ということで、あまり長時間はできないということもあるかもしれませんね。

 

幕張にある放送大学千葉学習センターというところで受けられます。

この4日間全部で、何と5500円しか費用がかかりません。もちろん放送大学の在学生ならば、ですが。

1年に1回くらいしか開催されませんので、受講したくてもこれまでうまく日程が合いませんでした。

 

 

授業のシラバスなどをホームページから転載します。

 

バロックダンスと舞曲への誘い

 

担当講師   浜中 康子 (国立音楽大学非常勤講師)

         伊藤 誠   (埼玉大学教育学部教授)   
            伊藤先生は、同じDVDで、バロックバイオリンを弾いておられます。
 

【授業内容】

バレエや社交ダンスのルーツであり、舞曲のリズムの源泉を見出すことのできるバロック時代の宮廷舞踏・・・バロックダンスは、まさに総合的な表現芸術です。楽器の歴史や歴史的背景を学習するとともに、ダンスのステップを通してバロック舞曲の本質的なリズムを体験し、音楽への新たなアプローチを実践したいと思います。
最終回はモーツァルトの舞曲なども取り上げて、演奏に合わせて舞踏会を開きます。

 

【授業テーマ】

 

第1回 バロック舞曲について(浜中、伊藤)

第2回 バロックダンスの基本的なテクニック(浜中)

第3回 ダンス実習(1)(メヌエット、ガヴォットを中心に)(浜中)

第4回 バロック時代の舞踏譜について(浜中、伊藤)

第5回 ヴァイオリンの歴史について(伊藤)

第6回 ダンス実習(2)(舞踏譜の振付作品にチャレンジ)(浜中、伊藤)

第7回 ダンス実習(3)(メヌエット、ガヴォット、モーツァルトの舞曲)(浜中)

第8回 舞踏会を開こう(演奏とともに)(浜中、伊藤)

 

【学生へのメッセージ】

 毎回の授業でダンス実習を行いますので、動きやすい服装(ひざの曲げ伸ばしが楽にできるパンツ、スカート)で受講して下さい。ジャンルは問わず、今までにダンスの経験がない方、そして男性の方もぜひチャレンジして履修して下さい。

 

【受講者が当日用意するもの】

 靴底の柔らかいシューズ(背伸びしてもかかとが脱げないもの)、筆記用具

  

成績評価の方法

成績評価は出席状況及び学習状況等を総合的に判断して行います。

  

教科書  授業当日にプリントを配付します。  

定員 30

参考書  栄華のバロックダンスー舞踏譜に舞曲のルーツを求めて(浜中康子/音楽之友社/4,104/ISBN=9784276250802) 

栄華のバロックダンス表紙


(参考書はこれまで受けた他の授業で使ったことはありませんでした。受講までに図書館などで借りて目を通しておければいいかも、という感じ。

ちなみに、上に記載した「栄華のバロックダンス」という本は定価4000円を超えますが、アマゾンの中古本で1000円ちょっとで出ていました。)


 

(tomo)

放送大学って知ってますか?

1年余り前から、放送大学で興味のある授業を受けるようになりました。


放送大学は、その名のとおり主にTVやラジオで決まった時間に、あるいはネットから好きな時間にビデオを視聴することによって授業を受ける通信制の大学です。

何年かかけて120単位あまりを取れば、「教養学部」を卒業できるそうです。


私自身は、既に大学は卒業しているので、放送大学では卒業して大卒の資格を取るというよりは、興味のある放送授業や、いわゆるスクーリングという生徒が教室に集まって受ける授業(面接授業ともいいます)を受けてみようということで入れていただきました。


最大10年かけて授業を受ける全科履修生と、1年とか1学期だけ好きな科目を選んで授業を受ける選科履修生、科目履修生という3つの履修方法があります。


放送授業は50分×15時間(正味12.5時間) で2単位 11000円

面接授業は85分×8時間 (正味11.3時間) で1単位  5500円


これまでの1年間のみの生徒(選科履修生)として、放送授業2科目と面接授業4科目合格しました。出席できなかったものや、うっかりレポート未提出で落ちたものもありますけど (^_^;


今までに単位を取ったものは次の8単位。分野はバラバラですね。


放送授業: 西洋音楽史、基礎看護学                    4単位
面接授業: 患者を支えるケアについて考える         全部で4単位

       科学とニセ科学を考える

       宇宙の中の惑星・地球・生命

       西洋美術史二千年


今年の2学期(9月~3月)は、最大10年間在籍できる全科履修生に切り替えて、放送授業3科目と面接授業3科目の合計9単位を受ける予定です。

面接授業: バレエへの招待、鉄道民営化と安全規制、音楽を学び直そう
放送授業: 太陽系の科学、市民生活と裁判、日本古代中世史


私はよく知らないのですが、講師陣は国立大学教授を退官後の先生など、超一流の先生も多いとのことです。

私は放送授業より、やはり面接授業の方が楽しいですね。ゆっくり生涯学習ということで楽しもうと思っています。

皆さんもどうですか?   放送大学



 

(tomo)

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